公正な事業慣行

基本姿勢

日清紡グループは、公正な事業慣行を通じて社会に貢献していきます。そのために順守すべき基準を「行動指針」の中に定めています。

日清紡グループのSDGsへの取り組み

日清紡グループの目指す方向はSDGs(持続可能な開発目標)と重なっており、事業を通じてSDGsの達成に貢献していきます。
当社グループは、すべてのSDGsを意識しながら具体的に貢献するゴールを考慮しています。公正な事業慣行は、ゴール16がコアであると考えています。

事業としてかかわりが深いSDGsゴール

  • 16. 平和と公正をすべての人に

    持続可能な開発に向けて平和で包摂的な社会を推進し、すべての人に司法へのアクセスを提供するとともに、あらゆるレベルにおいて効果的で責任ある包摂的な制度を構築する。

コアと考えるSDGsゴールと、日清紡グループの具体的な環境活動の関連については、コンプライアンス、公正な競争・取引、情報セキュリティの「コアとなるSDGsゴールおよびターゲットと日清紡グループの活動」をご参照下さい。