ニュースリリース

2013年2月19日

第4回太陽光発電システム施工展に出展

 日清紡ホールディングスは、傘下の日清紡メカトロニクスと共同で2月27日から東京ビックサイトで開催される「太陽光発電システム施工展」に出展致します。太陽電池製造における低コスト化の取り組み、信頼性向上のための最新ソリューションをご覧下さい。また、製品・技術セミナーにおいて「太陽電池モジュールの品質解析技術とPID現象」について講演を行います。

    当社出展技術内容
  • モジュール製造の低コスト化に寄与「高耐久EPDMダイアフラム」
  • 低コスト化の極限追及「ダイアフラム寿命予測技術」
  • 「高信頼性」モジュール生産技術の方向性
  • 信頼性評価技術「ラマン分析検査装置」
  • 品質評価の高精度化「シミュレータ」「EL検査装置」
    「第4回太陽光発電システム施工展」の概要
  • 会期:2013年2月27日(水)~3月1日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
  • 会場:東京ビックサイト
  • 小間:システムインテグレーション・施工ゾーンツꀀツꀀ E26-35
    「製品・技術セミナー」の概要
  • 会期:3月1日(金) 15:00~16:00
  • テーマ:太陽電池モジュールの品質解析技術とPID現象
  • 内容:材料設計者からみた発電劣化におけるPIDの位置づけと太陽光モジュールの品質解析技術を紹介する。
    みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
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