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日清紡のあゆみ HISTORY

 

 

これまでの歩み

日清紡は100年以上の歴史を持っている『大家族』です。長女の『テキスタイル事業』、長男の『ブレーキ事業』。『メカトロニクス事業』、『ケミカル事業』と続き、そして末っ子の『エレクトロニクス事業』。時代の変化と共に、日清紡家族には様々な物語が発生しました。

1907(明治40)年
日清紡績株式会社設立

1923(大正11)年
中国青島に工場を進出し、全運転

1943(昭和18)年
飛行機部の設置と美合工場の飛行機製造転換

1946(昭和21)年
摩擦材部門でブレーキライニング生産開始

1964(昭和39)年
ブレーキ部門、世界的ブレーキライニングメーカーの 英国スモール・アンド・パークス社と技術提携

1972(昭和47)年
Nisshinbo Do Brasil Industria Textil LTDA.設立(ブラジル)

1983(昭和58)年
国際金属加工機械展にレーザー加工機を出展

1985(昭和60)年
千葉都市モノレールが吸音材『キュープロン』を採用

1995(平成7)年
流し台の一貫製造システム納品

1997(平成9)年
Nisshinbo Automotive Manufacturing Inc.設立(米国)

1999(平成11)年
省エネシャツ『エコシス28℃』を発売

2001(平成13)年
燃料電池事業部、新型カーボンセパレータの開発に成功

2003(平成15)年
賽龍(北京)汽車部件有限公司設立(中国)

2003(平成15)年
ノンアイロンシャツ『non care』発売

2009(平成21)年
持株会社制に移行し、社名を日清紡ホールディングス株式会社に変更

2011(平成23)年
TMD Friction Group S.A. の全株式を取得