

環境憲章
(改定)2008(平成20)年10月1日
(改定)2007(平成19)年4月1日
(改定)2007(平成19)年2月1日
(改定)2000(平成12)年4月1日
1993(平成5)年6月1日
日清紡グループは、環境問題への取り組みは人類共通の課題であり、企業の存在と活動に必須の要件であることを認識し、次の6原則に基づき自主的、積極的に行動します。
- 1. 国内外の法規制を遵守するとともに、自主管理基準を積極的に設定して事業活動に取り組みます。
- 2. 広く社会に対し、積極的に環境情報を開示し、信頼を得ていきます。
- 3. 製品のライフサイクル全体の環境影響を評価し、持続可能な社会の実現に貢献する技術・製品・サービスを創造して環境と経済の両立を実現します。
- 4. 環境マネジメントシステムをグループ全体に広め、環境パフォーマンスの継続的改善を行います。
- 5. 省エネルギー・省資源、廃棄物の減量、リサイクルの推進、地球温暖化物質・環境汚染物質等の排出削減等により、資源の有効活用と環境負荷の低減に努めます。
- 6. 環境教育・啓発を通じてグループ全員の環境意識を高め、積極的に本憲章に沿った活動に取り組みます。
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