日清紡グループのCSR

基本姿勢

日清紡グループは1907年の創業以来、「企業公器」と「至誠一貫」を基本理念として受け継いできました。

これはCSRの考え方と軌を一にするものであり、日清紡グループの経営の原点です。2009年持株会社制に移行の際、「未来共創」(変化への対応とたゆまぬ挑戦を続け、イノベーションにより未来を創造する)を加え、新たに企業理念としました。

日清紡グループは「環境・エネルギーカンパニー」グループとして、社会に貢献し、社会とともに成長していきます。CSRの推進はわたしたちの企業理念の実現そのものです。